福岡のお墓・永代供養なら糸島の大型霊園 福岡 霊園 お墓 永代供養なら二見ヶ浦公園聖地

  • 文字の大きさ
  • 標準
  • 拡大

092-327-2408

福岡糸島周辺情報

TOP

>

福岡糸島周辺情報

>

ふたみブログ

>

霊園見学の際のポイント。

ふたみブログ

2021.6.15霊園見学の際のポイント。

写真は今日の14時半頃の霊園入口。“二見ヶ浦公園聖地”の園名が彫刻された大きな岩の隣にプレート差替え式の御影石製“看板”、新設いたしました。現在は「見学会開催中」の文字を掲げております。この文字のプレートを掲げていない日でも随時見学を承っておりますので、入口をのぼった右手にある管理事務所にお気軽にお立ち寄りください。

 

当霊園に限らず、霊園見学に行かれる際の確認ポイント、いくつか記載しておきます。

 

“お墓の建立”をご検討される際は、ぜひ、色々な霊園やお寺をまわられることをおすすめしています。ですが、せめてお墓を購入する際の購入者の資格制限や宗旨・宗派に特定はないかぐらいは事前に情報を収集し、確認しておいてから足を運ばれた方が良いかと思われます。お寺の墓地ではその宗派の檀家になることが条件となる場合が多いですが、公営霊園・民間霊園を見学される際も、その点は事前確認しておく方がと良いかと思われます。(ちなみに当霊園は国籍・宗教・宗旨宗派は不問の公益財団法人の民間の霊園です)

 

ネット社会で情報が溢れる時代ですので、ホームページなどで、事前に情報を得ることももちろん重要ですが、実際に現地に足を運んで立地環境やアクセス面などを確認することが何よりも重要です。お墓は建てれば終わりではなく、建てた後の10年先・20年先・30年先を想定し、自分やご家族・ご親族がお墓参りに行きやすいアクセス環境であるか、お墓参りがしやすい設計の霊園内の環境であるか、霊園の管理体制やスタッフの接し方・ホスピタリティなども重要なポイントです。お墓は建てた後のことをまずお考えください。
現地に足を運んで見学をすることで、パソコン・スマホ画面からはわからない情報を得ることができます。(ちなみに当霊園は福岡都心から車で約40分の距離。またJR九大学研都市駅・霊園間の無料の送迎バスをご用意しております。当霊園のスタッフの応対の採点は…、ぜひ実際に実際にスタッフと接した際にご採点ください…!どうしてもご来園できない際はここの立地環境を体感できるARアプリチラシをはじめとする当霊園のパンフレット・資料をお送りいたしますのでお気軽にお申込みください)

 

霊園に足を運ばれたら、管理事務所に見学に来た旨を伝えることをおすすめします。
もちろん、自分(自分たち)で自由に見て回りたい、という方も中にはいらっしゃると思いますが、何をどう見て良いかなどはやはりその霊園のスタッフに尋ねないとわからないことも多いかと思われます。近年では“永代供養墓”を検討されている方も増えておりますが、その霊園霊園で「永代供養」の解釈も違っていたりします。
また最近よく話題にあがる「樹木葬」も然りです。わからないこと・疑問に思うことなど、臆することなく見学先の霊園スタッフに質問すべきであると思います。(ちなみに、当霊園ではご建立いただくどのお墓も“永代供養墓・永代供養付き”にすることが可能です。また、当霊園には“樹木葬”のご用意は現在ございませんが、樹木葬に関する当霊園の解釈ページをご用意しております)

 

お墓は建てることよりも、建てた後の方が重要です。ぜひ、ご家族・ご親族、皆さまでご納得いく「霊園探し・お墓探し」をしていただきたいと思います。

 

今日の糸島・福岡、午前は雨が降ったりやんだりの天候でしたが、写真を撮影した14時半頃くらいからは断続的に雨が降りだし始めました。この梅雨の雨の中でも、霊園入口の看板が掲げているように「霊園見学開催中」です。ぜひ当霊園に見学にいらっしゃった際には、気負わず管理事務所にお立ち寄りください。もちろん、パンフレット・資料など、ご自由にお持ち帰りいただけます。

©FUTAMIGAURA Foundation.All Rights Reserved.