真新しい造成区、数万柱を収納する「合同納骨墓」
2022年より二見ヶ浦公園聖地の造成区工事は着工開始致しました。整った区画から段階的に販売を開始しています。規格墓区画「真珠区」「珊瑚区」「瑪瑙区」、新しい家族墓「鳳凰区」がその一部です。この度、この造成区のシンボルとなるお墓として誕生するのが巨大な永久墓「夫婦ピラミッド」。古代エジプトのお墓の象徴・ピラミッド、又、糸島・二見ヶ浦の名所として名高い夫婦岩もオマージュしつつ、実は私たち二見ヶ浦公園聖地のロゴマークをこの地で立体的に再現するコンセプトでもあります。
お一人様22万円より
この「永久墓 夫婦ピラミッド」は合同納骨墓です。ただし、一般的なお墓と違い、ひとつひとつ形あるものを建立するわけではございません。ピラミッド内部にお骨壺を収納し、外部の石板にお名前を彫刻したプレートを貼付していきます。大小ピラミッド内部に収納するお骨壷は数万柱を予定。お墓の承継者に代わり、二見ヶ浦公園聖地が永代にわたって責任をもって管理・供養させていただく「永代供養墓」になります。毎月一回、合同供養を行います。国籍や宗旨・宗派は不問です。
[●生前管理料/33,000円 ●永代過去帖記入料/55,000円(希望者) ※表示金額は全て税込です]
高さ15m × 幅27mの圧倒的なスケール感
大きいピラミッドの高さは一般的なビルのフロアに換算すると5階相当の高さを予定しています。背の低いピラミッドの方は高さ13mを予定。底面は大い方は27m × 27m、小さい方は17m × 17mを予定しております。
最上階は海も臨む展望台
お墓参りなどの際に各納骨室前に立ちる事は不可となっております。ただし、大小ピラミッドの最上階は展望台として解放致します。又、水のせせらぎをお聴きできる噴水を設計予定です。
※イラストは完成予定のイメージです。





